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  1. 睡眠と認知症の関係

    11月に入り寒い日が増えましたが、皆さんよく寝れてますか?今日は睡眠と認知症の関係をお伝えしたいと思います😄睡眠中の脳では、老廃物の掃除が行われていると考えられています。 1・レム睡眠中、細かい脳血管の血流が上がり、脳内で物質が活発に交換されます。

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  2. 睡眠のプロが教える 寒い冬でも快眠できる環境づくり!

    寒さが厳しい季節到来!寒い冬に質のよい睡眠をとるための快適な環境づくりが大切です。 朝寒くて起きるのがつらい、乾燥でのどが痛い、手足が冷えて眠れないなどありますよね!そこで睡眠環境寝具指導を活かし、快眠できる環境をお伝えしたいと思います。

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  3. 【前沢店日記】やよい通信11月号

    こんにちは(*‘ω‘ *)やよい通信 11月号更新されました!今号は「四季の循環に逆らわず」。季節の移り変わりと身体の関係について、です。

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  4. 筋弛緩法をご紹介

    筋弛緩法をご紹介10月に入り一気に寒くなりましたね🥶寒いと体に力が入り、入眠時のリラックスした状態が作りづらくなりますそこで!筋弛緩法をご紹介筋弛緩法とは、アメリカの神経生理学者エドモンド・ジェイコブソン博士が考案したリラクゼーション法で、正式名称は「漸進的筋弛緩法」といいます。

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  5. 掛けふとんに求められる性能

    快適に眠るためには、保温性吸湿・放湿性軽さ身体へのフィット性が必要です。取り扱いの面からは、日頃の手入れのしやすさ収納性衛生機能クリーニング方法などです。

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  6. 冷え性と睡眠の関係

    10月に入り寒くなって来ましたね。冷え性の人には、辛い季節になって来ました😭そこで!冷え性と睡眠の関係を書きました。夜になると、人のからだは手足から放熱することで深部体温を下げ、“休息モード”に切り替わるようにできています。

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  7. 敷布団に必要な性能について

    快適な睡眠を得るためには以前ブログでお伝えさせていただいた、寝床内環境を快適に保つこと、そして、ふとんを掛けたときに圧迫感がないことや寝返りが打ちやすいことなど、ふとんにはいろいろな性能が必要とされます。

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  8. 【前沢店日記】やよい通信第27号

    こんにちは!「やよい通信」第27号 発刊いたしました(*‘ω‘ *)今回のテーマは『秋に身体を整える』夏の暑さから、季節が移行し朝晩と日中の気温差も出てきたので自律神経が乱れる方がかなり増えています。

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  9. 睡眠と食欲の関係

    食欲の秋、山の幸、海の幸、果物とこれから美味しい物で溢れる季節になってきましたね!そこで、睡眠と食欲の関係をお伝えしたいと思います☺️・睡眠と食欲睡眠不足になると食欲を抑えるホルモン(レプチン)の分泌は減少し、食欲を高めるホルモン(グレリン)の分泌が亢進するため、食欲が増大すること...

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  10. 快適に眠れる寝床内環境をご存知ですか?

    寝床内環境とは、掛布団と敷布団の間にできる空間の温度・湿度のことをいいます。快眠に必要な寝床内環境は、温度33℃湿度は50%±5%が理想的といわれています。

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